プロフィール
アルパ奏者・若きアーティストのKayo

アルパ奏者のKayoは、その類稀なる感性でアルパを演奏する若きアーティスト。
これまでの経緯はもちろん、その外見・内面を磨き続ける彼女のこれまでの人生は、いわゆる「華やかさ」だけではなく、むしろ「逆境」の連続だったのかもしれない。
そんなKayoがアルパに出会い、パラグアイへ赴き学んだこと。さらに故郷・日本へ戻ってきてからの精力的な活動の裏側などあますところなくご紹介。
これからも七変化を繰り返す、Kayoの魅力にはまってください。

アルパ奏者Kayo Kayo

幼少期を南米パラグアイで過ごす。
幼い頃から歌や踊りに興味があり、
ミュージカル、人形劇などに挑戦する。

1997年大阪YMCAインターナショナルハイスクール入学。
1998年より内海淳子コンサート活動に参加。担当、フルート・パーカッション・ダンス
2001年京都外国語大学イスパニア語学科入学
2003年パラグアイへアルパ留学。パラグアイから1年間ラジオ出演(FM熊本)
2004年帰国し1stアルバム「Jasy Moroti(白い月)」をリリース。
2007年再びパラグアイへアルパ短期留学
2010年全曲オリジナルアルバム「EQUAL」をリリース。

あらゆるジャンルのアーティストとコラボしている。
FM/AMラジオ出演、雑誌掲載、テレビ出演等、メディアでも幅広く活躍している。

2012年3rdアルバム「The Day」リリース

Kayo's weblog